基本情報
| 弁護士登録番号 | 22584 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | ベーカー&マッケンジー法律事務所外国法共同事業 |
| 所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木1-9-10 アークヒルズ仙石山森タワー28階 |
| 弁護士登録 | 1985年(実務41年) |
| 掲載判例数 | 4件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 2件、民事 2件 |
| 著書・論考 | 10件 |
| 学術論文 | 17件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、武藤佳昭弁護士が代理人として記載されている事件を4件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 各国際業務と活躍する弁護士
- 企業不祥事の調査報告書および関連資料の国外訴訟・国際商事仲裁における開示リスクと対応策 : 予想外・不必要な開示を避ける必要性と指針
- 上海市及び深玔市中級人民法院における新たな司法判断を踏まえた,CIETAC「分裂問題」に対する実務上の対応について
- 新時代における商事紛争解決の国際的潮流(1)東南アジア諸国における訴訟デジタル化の進展
- 実務記事 改正国際私法をふまえた国際企業取引の新ルール
- 住専向け債権の「貸倒れ」に関する東京地裁平成13年3月2日判決(平成9年(行ウ)第250号)の焦点
- 選任・判断の迅速性で得られる実効的救済措置 「緊急仲裁人制度」の概要と活用上の留意点
- 中小企業による仲裁と調停の活用
- 中小企業の海外展開への法的サポート : 弁護士による支援の意義
- 中小企業の海外展開 : 弁護士による支援の意義と弁護士会の役割
学術論文(CiNii Research)
- 実務記事 改正国際私法をふまえた国際企業取引の新ルール
- 中小企業の海外展開支援の取組
- ビジネス法セッションについて
- 中小企業による仲裁と調停の活用
- 中小企業の海外展開への法的サポート : 弁護士による支援の意義
- 日本企業にとっての人権侵害リスクとその対応策
- 住専向け債権の「貸倒れ」に関する東京地裁平成13年3月2日判決(平成9年(行ウ)第250号)の焦点
- 新時代における商事紛争解決の国際的潮流(1)東南アジア諸国における訴訟デジタル化の進展
- 各国際業務と活躍する弁護士
- シンポジウム 仲裁関係者の行為規範と適正行為 : 裁判外紛争解決におけるソフトローの意義
ほか7件
この情報について
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