基本情報
| 弁護士登録番号 | 42709 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人内田・鮫島法律事務所 |
| 所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-1 虎ノ門ツインビルディング東棟16階 |
| 弁護士登録 | 2009年(実務17年) |
| 掲載判例数 | 4件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 4件 |
| 著書・論考 | 5件 |
| 学術論文 | 7件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、栁下彰彦弁護士が代理人として記載されている事件を4件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 共同研究開発の最新動向と特有の契約課題
- Patent 中小・中堅企業が、なぜ特許を取得すべきなのか? : 国内外の大企業と渡り合っていくために(1)プロローグ 1回目の打ち合わせまでに特許出願しておくべき3つの理由
- Patent 中小・中堅企業が、なぜ特許を取得すべきなのか? : 国内外の大企業と渡り合っていくために(2)特許出願しておくべき1つめの理由 情報のコンタミを避け、自社技術を明確化する
- Patent 中小・中堅企業が、なぜ特許を取得すべきなのか? : 国内外の大企業と渡り合っていくために(3)特許出願しておくべき2つめの理由 アイデアを守り、紛争リスクをなくす
- Patent 中小・中堅企業が、なぜ特許を取得すべきなのか? : 国内外の大企業と渡り合っていくために(4)特許出願しておくべき3つめの理由 確実にビジネスパートナーとなるために
学術論文(CiNii Research)
- 特許ライセンス契約の作成・交渉業務における独占禁止法上の問題点
- 共同研究開発の最新動向と特有の契約課題
- 「新たな事業開発」を成功に導くためのオープンイノベーションの方法論(概説)
- Patent 中小・中堅企業が、なぜ特許を取得すべきなのか? : 国内外の大企業と渡り合っていくために(1)プロローグ 1回目の打ち合わせまでに特許出願しておくべき3つの理由
- Patent 中小・中堅企業が、なぜ特許を取得すべきなのか? : 国内外の大企業と渡り合っていくために(3)特許出願しておくべき2つめの理由 アイデアを守り、紛争リスクをなくす
- Patent 中小・中堅企業が、なぜ特許を取得すべきなのか? : 国内外の大企業と渡り合っていくために(2)特許出願しておくべき1つめの理由 情報のコンタミを避け、自社技術を明確化する
- Patent 中小・中堅企業が、なぜ特許を取得すべきなのか? : 国内外の大企業と渡り合っていくために(4)特許出願しておくべき3つめの理由 確実にビジネスパートナーとなるために
この情報について
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