基本情報
| 掲載判例数 | 1件 |
|---|---|
| 分野別の内訳 | 民事 1件 |
| 著書・論考 | 3件 |
| 学術論文 | 12件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、大原誠三郎弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
学術論文(CiNii Research)
- 約束手形金請求事件
- 入会権確認の訴は固有必要的共同訴訟か
- 意思能力ある子の法定代理人による認知の訴
- 執行債務者の所在不明による執行不能と時効中断
- 準消費貸借契約における旧債務の存否に関する立証責任
- 学校法人の訴訟上の代表者と私立学校法第28条第2項の適用の有無
- 興信所等の利用方法
- 先取特権の目的物件をもってした代物弁済は否認の対象となるか
- 親株の取戻権者の破産管財人に対する配当金および子株の返還請求の許否
- 金銭消費貸借と税
ほか2件
この情報について
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