基本情報
| 弁護士登録番号 | 31174 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人窪田法律事務所 |
| 所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-17 神谷町プライムプレイス9階 |
| 弁護士登録 | 1998年(実務28年) |
| 掲載判例数 | 2件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 2件 |
| 著書・論考 | 3件 |
| 学術論文 | 10件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、乾裕介弁護士が代理人として記載されている事件を2件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
学術論文(CiNii Research)
- 議題(著作権):人格権 : 2022年AIPPI国際総会-サンフランシスコ-(3)
- 議題(著作権)人格権 : サンフランシスコAIPPI国際総会(2022年)の議題に対する日本部会の意見(2)
- 議題240 : 著作権法における消尽の問題
- 国際会議報告 インド・ハイデラバード執行委員会に参加して
- 国際会議報告 第11回:AIPPI日中韓Trilateral Meeting2013の開催報告
- 日本における立体商標登録の獲得に向けて : 「G-SHOCK」立体商標登録
- 国際会議報告 第14回:AIPPI日中韓Trilateral Meeting 2016の開催報告
- 議題231 工業製品に対する意匠保護と著作権保護の相互作用
- 議題219 知的財産侵害事件における差止命令の利用可能性
- プロダクト・バイ・プロセス・クレームの技術的範囲について,物の構造又は特性により直接的に特定することが出願時において不可能又は困難であるとの事情が存在しない場合は,その技術的範囲は,クレームに記載された製造方法によって製造された物に限定されるとした事例[知財高裁平成24.1.27大合議判決]
この情報について
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