基本情報
| 弁護士登録番号 | 31362 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 一色法律事務所・外国法共同事業 |
| 所在地 | 〒108-0073 東京都港区三田3-11-36 三田日東ダイビル7階 |
| 弁護士登録 | 1999年(実務27年) |
| 掲載判例数 | 56件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 56件 |
| 著書・論考 | 14件 |
| 学術論文 | 16件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、長沢幸男弁護士が代理人として記載されている事件を56件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 外国判例・文献紹介 韓国の特許法院と憲法裁判所
- キルビー特許最高裁判決から三年が過ぎて
- 高裁における著作権侵害訴訟の諸問題〔含 質疑応答〕
- 国境を越えたサービスの提供と特許侵害 : 属地主義との理論的整合(ドワンゴ事件・第三者意見の提出)
- 国境を越えたネットワーク関連発明の特許権侵害に対する一考察 : ドワンゴ事件と属地主義の原則に基づく検討
- 合同インタビュー 元東京高裁刑事 長沢幸男氏に聞く 裁判所手続の実際 : 裁判官OBへのインタビュ-を通じて
- 最高裁判所判例解説 民事関係 平成5年法律第26号による改正前の特許法の下において無効審決取消訴訟の係属中に当該特許権について特許請求の範囲の減縮を目的とする訂正審決が確定した場合における当該無効審決の取消しの要否(平成11.3.9三小判)
- 座談会 パテント誌・知財管理誌 合同インタビュー--長沢元東京高裁判事に聞く
- 実務判例研究 職務発明に関する最新の動向と戦略
- 重要判例解説 甲無効審判請求がされた後に当該特許について同一の事実及び同一の証拠に基づく乙審判請求が成り立たない旨の確定審決の登録がされた場合における甲無効審判請求の帰すう(最一小判平成12.1.27)
ほか4件
学術論文(CiNii Research)
- 合同インタビュー 元東京高裁刑事 長沢幸男氏に聞く 裁判所手続の実際 : 裁判官OBへのインタビュ-を通じて
- キルビー特許最高裁判決から三年が過ぎて
- 実務判例研究 職務発明に関する最新の動向と戦略
- 外国判例・文献紹介 韓国の特許法院と憲法裁判所
- 消尽論の推移と展望
- アメリカ知的財産訴訟の特徴についての考察
- 判例研究 反論権訴訟控訴審判決の著作権法解釈(東京高判平成5.12.1)
- 時の判例 譲渡担保権設定者の受戻権放棄による清算金支払請求の可否(最高裁判決平成8.11.22)
- 中国における法意識 : 中国との相互理解のために
- 時の判例 訴訟上の相殺の抗弁に対し訴訟上の相殺を再抗弁として主張する事の許否(最高裁判決平成10.4.30)
ほか6件
この情報について
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