基本情報
| 弁護士登録番号 | 33647 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 乾門法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi Oneタワー6階 |
| 弁護士登録 | 2001年(実務25年) |
| 掲載判例数 | 27件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 26件、民事 1件 |
| 著書・論考 | 18件 |
| 学術論文 | 1件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、田中昌利弁護士が代理人として記載されている事件を27件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 一個の不動産の全体を目的とする抵当権が設定されている場合における抵当不動産の共有持分の第三取得者による滌除の可否(最高裁判決平成9.6.5)
- 進歩性に関する知財高裁判決の概観(1)2005年4月~2006年3月言渡分/審決取消訴訟
- 進歩性に関する知財高裁判決の概観(2)2006年4月~8月言渡分/審決取消訴訟
- 進歩性に関する知財高裁判決の概観(3)2006年9月~10月言渡分/審決取消訴訟
- 実務 特許権侵害訴訟入門(1)
- 実務 特許権侵害訴訟入門(2)
- 実務 特許権侵害訴訟入門(3)
- 実務 特許権侵害訴訟入門(4・最終回)
- 特許法167条(平成23年改正後)が定める一事不再理効が及ぶ客観的範囲 : 知財高裁平成27年8月26日判決(裁判所ウェブサイト(平成26年(行ケ)第10235号審決取消請求事件))
- 判例研究(11)中国において製造され、その全品が輸出されるOEM製品に付された他者の登録商標と中国商標法第31条(改正商標法第32条)の商標使用性 : 中国最高人民法院(2012)行提字第2号判決
ほか8件
学術論文(CiNii Research)
- 複数の請求項に係る訂正請求がされた場合,請求項ごとに許否判断をすべきものとした最高裁判決
この情報について
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