基本情報
| 弁護士登録番号 | 35918 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 小林・弓削田法律事務所 |
| 所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂2-10-5 赤坂日ノ樹ビル8階 |
| 弁護士登録 | 2003年(実務23年) |
| 掲載判例数 | 5件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 5件 |
| 著書・論考 | 1件 |
| 学術論文 | 12件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、木村剛大弁護士が代理人として記載されている事件を5件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
学術論文(CiNii Research)
- 幼児用椅子TRIPP TRAPPは果たして著作物なのか : 「美術の範囲」の解釈の深化を目指して
- 欧州各国の株式会社の機関とコーポレートガバナンス(9)ベルギー会社法
- 欧州各国の株式会社の機関とコーポレートガバナンス(4)スペインの企業統治法
- 欧州各国の株式会社の機関とコーポレートガバナンス(17・最終回)ルーマニア有限会社法
- 欧州各国の株式会社の機関とコーポレートガバナンス(7)ハンガリーにおける有限会社
- 欧州各国の株式会社の機関とコーポレートガバナンス(15)ブルガリア有限会社法
- 判例紹介 1つと3つの椅子を巡る判決 : トリップトラップⅢ知財高裁判決による非区別説の終焉と残された課題[令和6.9.25]
- パブリックアートを巡る紛争要因の分析と法的リスクマネジメント : 日米を中心とした世界の紛争事例からの示唆
- 欧州各国の株式会社の機関とコーポレートガバナンス(1)ドイツの株式会社の企業統治--基本原理と最近の展開
- 米国知財重要判例紹介(第66回)YouTubeはセーフ・ハーバーに辿り着けるのか : Viacom v. YouTube著作権侵害訴訟控訴審判決[第2巡回区連邦控訴裁判所2012.4.5]
ほか2件
この情報について
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