販売差止等請求事件

事件の基本情報

裁判所大阪地方裁判所
事件番号令和4(ワ)6582
判決日2023-10-31
分類知的財産 / 不正競争
判決種別判決
当事者原告 株式会社hue/被告 エディフォーメイション株式会社

この事件の代理人

争点(判決文より)

争点
(1) 被告各商品は原告各商品の形態を模倣した商品に該当するか(争点1)
具体的には、次のとおりである。
ア 被告商品1は原告商品1の形態を模倣した商品に該当するか
イ 被告商品2は原告商品2の形態を模倣した商品に該当するか
ウ 被告商品3は原告商品3の形態を模倣した商品に該当するか
エ 被告商品4は原告商品4の形態を模倣した商品に該当するか
オ 被告商品5は原告商品5の形態を模倣した商品に該当するか
カ 被告商品6は原告商品6の形態を模倣した商品に該当するか
キ 被告商品7は原告商品7の形態を模倣した商品に該当するか
(2) 被告に故意・過失があるか(争点2)
(3) 原告の損害額(争点3)
(4) 差止め及び廃棄の必要性(争点4)

主文(判決文より)

1 原告の請求をいずれも棄却する。
2 訴訟費用は原告の負担とする。

出典

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