特許権侵害差止等請求事件

事件の基本情報

裁判所大阪地方裁判所
事件番号令和5(ワ)10237
判決日2024-11-14
分類知的財産 / 特許
判決種別判決
判決文が挙げた条文民法709条、特許法100条1項、特許法102条1項
当事者原告 有限会社日本一安い罠の店/被告 合同会社太田製作所

この事件の代理人

争点(判決文より)

争点
(1) 被告製品の構成(争点1)
(2) 文言侵害の成否(争点2)
(3) 均等侵害の成否(争点3)
(4) 自由技術の抗弁の成否(争点4)
(5) 原告に生じた損害(争点5)
(6) 差止め及び廃棄の必要性(争点6)

主文(判決文より)

1 原告の請求を、いずれも棄却する。
2 訴訟費用は、原告の負担とする。

出典

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