事件の基本情報
| 裁判所 | 東京地方裁判所 |
|---|---|
| 事件番号 | 平成22(ワ)42637 |
| 判決日 | 2013-08-30 |
| 分類 | 知的財産 / 特許 |
| 判決種別 | 判決 |
| 当事者 | 原告 レニショウパブリックリミテッドカンパニー/原告 レニショウトランスデューサシステムズリミテッド/被告 ナノフォトン株式会社 |
この事件の代理人
争点(判決文より)
争点 ............................................................... 12(cid:1) 3 争点に関する当事者の主張 ........................................... 13(cid:1) 被告製品(ライン照明モード)が本件発明7の技術的範囲に属するか(争点 1) ................................................................... 13(cid:1) ア 「光」(構成要件A)の意義(争点1-1) ......................... 13(cid:1) イ ライン照明における「第二の次元」の「共焦点作用」(構成要件G-2)の 有無(争点1-2) ................................................... 15(cid:1) ウ 被告製品(ライン照明モード)の構成要件充足性(争点1-3)....... 29(cid:1) 被告製品(スポット照明モード)が本件発明7の技術的範囲に属するか(争点 2) ................................................................... 33(cid:1) 被告製品が本件発明8~10及び13の技術的範囲に属するか(争点3). 39(cid:1) 本件発明7に係る特許が特許無効審判により無効にされるべきものであるか (争点4) ............................................................. 42(cid:1) ア 乙30号証を主引例とする進歩性欠如の有無(争点4-1)........... 42(cid:1) イ 乙31号証を主引例とする進歩性欠如の有無(争点4-2)........... 49(cid:1) ウ 乙18号証を主引例とする進歩性欠如の有無(争点4-3)........... 55(cid:1) エ 乙7号証を主引例とする進歩性欠如の有無(争点4-4)............. 65(cid:1) オ 乙16号証を主引例とする進歩性欠如の有無(争点4-5)........... 75(cid:1) カ 明確性要件違反の有無(争点4-6) ............................... 99(cid:1) 本件発明8~10及び13に係る特許が特許無効審判により無効にされるべき ものであるか(争点5) ................................................ 100(cid:1) 損害額(争点6)
出典
本ページは裁判所が公開する判例データに基づいています。