シリア難民不認定処分無効確認等請求事件

事件の基本情報

裁判所東京地方裁判所
事件番号平成27(行ウ)158等
判決日2018-03-20
分類民事
判決種別判決

この事件の代理人

判決文から代理人弁護士を特定できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多くあります。

争点(判決文より)

争点
(1) 本件P1処分及び本件P2処分の無効確認を求める利益が失われた か

主文(判決文より)

1 原告P1及び原告P2の本件訴えをいずれも却下する。
2 原告P3及び原告P4の本件訴えのうち,難民認定の義務付けを求める部分
をいずれも却下する。
3 原告P3及び原告P4のその余の請求をいずれも棄却する。
4 訴訟費用は原告らの負担とする。

出典

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