事件の基本情報
| 裁判所 | 東京地方裁判所 |
|---|---|
| 事件番号 | 平成30(ワ)19852 |
| 分類 | 知的財産 / 不正競争 |
| 判決種別 | 判決 |
| 判決文が挙げた条文 | 不正競争防止法2条1項15号、不正競争防止法4条、会社法487条1項 |
| 当事者 | 被告 日本インテグレーテッドワークス株式会社 |
この事件の代理人
争点(判決文より)
争点 原告の営業上の信用を害する虚偽の事実が告知されたか(信用棄損行為該当 性)(争点1) 本件各通告行為と損害の発生の有無及び額(争点2) 被告会社の故意又は過失の有無(争点3) 被告Cの悪意重過失による任務懈怠行為の有無及び損害の発生の有無等(争
主文(判決文より)
1 原告の請求をいずれも棄却する。 2 訴訟費用は原告の負担とする。
出典
本ページは裁判所が公開する判例データに基づいています。