事件の基本情報
| 裁判所 | 東京地方裁判所 |
|---|---|
| 事件番号 | 令和4(行ウ)369 |
| 判決日 | 2023-07-20 |
| 分類 | 民事 |
| 判決種別 | 判決 |
| 判決文が挙げた条文 | 国家賠償法1条1項、憲法15条1項、憲法15条3項、憲法44条 |
この事件の代理人
判決文から代理人弁護士を特定できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多くあります。
争点(判決文より)
争点及び当事者の主張の要旨 本件の主たる争点は、本件規定の憲法適合性(争点1)及び立法不作為の違 法性(争点2)であり、これらの争点に関する当事者の主張の要旨は、別紙の とおりである。
主文(判決文より)
1 本件各確認請求に係る訴えのうち、違法確認請求に係る訴えを却下する。 2 原告のその余の請求をいずれも棄却する。 3 訴訟費用は原告の負担とする。
出典
本ページは裁判所が公開する判例データに基づいています。