審決取消請求事件

事件の基本情報

裁判所知的財産高等裁判所
事件番号平成21(行ケ)10362
判決日2010-10-12
分類知的財産 / 特許
判決種別判決
判決文が挙げた条文特許法29条2項
当事者原告 旭硝子株式会社

この事件の代理人

争点(判決文より)

争点は,上記手続補正による請求項6に係る発明(以下「本願補正発明6」
という。)が,下記引用発明との間で進歩性を有し上記手続補正が適法か(特
許法29条2項,平成18年法律第55号による改正前の同法17条の2

主文(判決文より)

1 原告の請求を棄却する。
2 訴訟費用は原告の負担とする。

出典

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