事件の基本情報
| 裁判所 | 知的財産高等裁判所 |
|---|---|
| 事件番号 | 平成23(行ケ)10279 |
| 判決日 | 2012-08-30 |
| 分類 | 知的財産 / 特許 |
| 判決種別 | 判決 |
| 当事者 | 原告 日本工営株式会社/被告 株式会社IHIインフラシステム |
この事件の代理人
争点(判決文より)
争点は,訂正要件充足性の有無及び進歩性の有無である。 1 特許庁における手続の経緯 原告は,発明の名称を「誘導発熱鋼管による水門凍結防止装置」とする特許
主文(判決文より)
1 原告の請求を棄却する。 2 訴訟費用は原告の負担とする。
出典
本ページは裁判所が公開する判例データに基づいています。